『花の小径』H17.04.22

(参加10名)新井、飯田、金子、近藤、◎角田、小野、藤平、堀越、三浦、安田(昼食参加=井口、牧野)
  • 非常によい陽気で、各花壇のチューリップも満開でした!
  • 球根を育てるために、終わりそうなチューリップ等の花ガラ摘み。
  • 雑草取りはもちろん、間引き作業も行いました。
  • 課題として、
    1. 信号前四つ角(C-01〜04)の花が全て終わってしまっています。この花壇は人通りも多いので、なんとか華やかにしたいのですが、花壇のセットバックと、木の剪定が必須になります。
    2. 花壇以外に植えた球根が、雑草として業者に刈り込まれてしまいました。これでは『花の小径』にはなりません。対策を考えましょう。

花壇状況一覧は→こちら(ポップアップ)

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▲E-06、花束植えをしたチューリップ。(花束植えのの様子はこちら
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▲E-05、球根がひとつ混ざってしまいました。(汗) ここも花束のように出て来ています♪
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▲E-05、ムスカリ(コムモサ)も顔を出しました。
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▲E-05、チューリップとワスレナグサのコラボ。
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▲C-11、刈り込み前の図。色鮮やかですが、赤いチューリップの花もあと数日というところ。
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▲C-11、美術学校の学生さんが写生しているそばから、赤のチューリップをざくざく刈る私たち。球根のための花ガラ摘みです。
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▲E-05〜08、忘れ物をして道具小屋に戻ってみたら、子供たちが先生の引率でチューリップを一生懸命写生していました。
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▲C-05、ここもチューリップ満開。
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▲C-03〜04、四つ角信号前花壇。かつてのメイン花壇も、踏まれれて花がダメになり、見ての通りの日陰で、クスノキの茶色い葉っぱで覆われて、春とは縁遠い光景..。とりあえず除草。
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▲C-03、クスノキの葉を取り除いたら、カラミンサ(写真)やレモンバーム、ギボウシの芽などが確認できました。ここはユキノシタですら、はびこらない恐ろしいところです。いちばん人通りが多いところなのに..。

▲B-08向かい側に開花したクルシアナ・シンシア。チューリップの原種系です。
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▲C-07花壇向かい。がーん!開花していたクルシアナ・レディジェーンや、カマシアの芽が、除草業者に刈り取られてました。『花の小径』なのに、花壇以外に植えると花も何もすべて雑草扱いなのです。(前回活動時のクルシアナ・レディジェーンと、カマシアの芽

▲B-07、蛇行植えしたチューリップが開花しました。ノコギリソウとマッチしてます。
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▲47カ所の花壇プレートに、このホームページのURLシールを貼ってみました!
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▲B-05、育ちに育ったアカンサス・モリスをスコップで間引いてます。
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▲B-04、なぜかキランソウが咲いています。山野草だそうです。
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▲B-01,02、日陰にラミウム。いつも野ざらしのラミウム畑ですが、黄色い花が咲いています。
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▲B-01,02、ラミウムの花って、よく見るとランの花に似てますね。
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▲A-09向かい、キイチゴ(木苺)の花が咲いていました!(ドクダミの花じゃありませんよ)

▲原宿門入口のチューリップ。公園管理の花壇を覗き込むYGCメンバー。「小さい花壇はいいな〜」と言ってるのかは不明。それをハトが怪訝そうに眺めています。

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